モウコハン。

 
   
交通人身事故、罰金の支払い方法はこうなっている

交通人身事故を起こし、裁判所からの通知(略式命令)で予告されていた罰金15万円。それから約1週間後に振込用紙が送られてきて、いよいよ振り込みです。

15万円の出費はかなり痛いです。庶民ですから。でもとにかく早くスッキリしたかったので、届いた納付書をもってすぐに支払いに行きました!


「罰金」ってバレバレの納付書でちょっと恥ずかしい…

事前にネットでイロイロと調べていたところ

”納付書にはそれが罰金であることは書かれていないから窓口でバレることはない”

などという情報がありましたが、実際には…

罰金納付書

おもいっきり「罰金」に印がついててバレバレ!!

まぁ、窓口の人はこんなもの見慣れているでしょうから、何とも思わないんでしょうケド…。でもやっぱり、なんか恥ずかしいですね。しかもコレ、自分のじゃないのにね!!


罰金の納付場所、郵便局でもOKだった

納付できる窓口は「日本銀行本店、支店、代理店又は歳入代理店…」などとわかりにくい書き方がされていますが、

罰金納付書

そのへんの各銀行や信用金庫など、普段利用している金融機関でOK。他の多くの公共料金納付書とは違ってコンビニのことは一切書かれていなかったので、コンビニのレジは不可でしょう。

ちなみに私は近所の郵便局の窓口へ行きましたが、問題なく納付できました。ハイ、これを知りたかったという人、多いでしょう。

郵便局の窓口、OKです!!

…まぁ、今や郵便局も「ゆうちょ銀行」ですから、当然といえば当然かぁ。。


交通人身事故を起こしたら

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